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ヘッドランプ、グリルなどの外装の意匠変更、そしてインパネやドアトリムなどのカラー変更を実施した。また17インチと15インチに新デザインのアルミホイールを採用。さらに、ラゲージスペースを拡大してワゴンの使い勝手を向上させた。(2005.1)
ステーションワゴン
4510×1740×1445
スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, ブルーマイカメタリック, 青色
メルセデスの環境技術、BlueEFFICIENCY(ブルーエフィシェンシーシー)を導入したC250 CGI BlueEFFICIENCYステーションワゴンアヴァンギャルドが登場。1.8Lターボは従来の2.5Lエンジン同等のパワーと、最大トルク26%増ながら、燃費やCO2排出量は低く抑えられている。(2009.8)
ステーションワゴン
4600×1770×1460
タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, イリジウムシルバー, シルバー, ファイアオパール, 赤色, テノライトグレー, グレー, カルサイトホワイト, 白, ペリクレースグリーン, 緑色, パラジウムシルバー, サニディンベージュ, ベージュ, インディゴライトブルー, パールベージュ
ワゴンライクな使い勝手良さと4WDの走破性をもつ、手頃なサイズのクロスオーバーSUVの3代目。シャーシから一新させるとともに、スタイリングは大きく変更し正常進化させている。DOHC化された2LのNAとターボの水平対向エンジンを搭載、左右対称レイアウトをもつスバル独自のシンメトリカルAWDシステムを装備する。また環境性能にも配慮され、重量増を抑えたボディ構造や燃焼効率のアップなども図られている。バンパーとホイールアーチでSUVらしさを演出した外観は、鷹の目をモチーフにしたヘッドライトでスバルらしさを表現。広くなった室内は、ウインドウ拡大や着座位置の上昇などで見切りも良くなった。(2007.12)
クロカン・SUV
4560×1780×1675
オブシディアンブラック・パール, 黒, サテンホワイト・パール, 白, スパークシルバー・メタリック, シルバー, セージグリーン・メタリック, 緑色, ニューポートブルー・パール, 青色, カメリアレッド・メタリック, 赤色, ダークグレー・メタリック, グレー, トパーズゴールド・メタリック, ゴールド, サンライトゴールド・オパール
1998(H10)年10月の軽自動車の規格変更時に、新領域を狙った本格乗用モデルがプレオだった。スバルらしくステーションワゴンを想起させるエクステリアデザインは他の軽自動車より明らかに質感が高い。直4DOHCインタークーラー付きスーパーチャージャーエンジンや7速マニュアルシフトモード付きのスポーツシフトi-CVTを搭載するなど、軽自動車の域を超えた機能性をもつ。多彩なシートアレンジだけでなく、パノラマシートと名づけられた一段着座位置の高いリアシートなど工夫がされている。(1998.10)
ハッチバック
3395×1475×1575, 3395×1475×1625
ピュアホワイト, 白, プラチナシルバー・メタリック, シルバー, ガーネット・メタリック, 赤色, ハンターグリーン・マイカ, 緑色, ダークブルーソリッド, 紺色, 青色, プリズムイエロー・メタリック, 黄色, ハンターグリーンマイカ/オリーブマイカ, 茶色, ピュアブラック・マイカ, 黒
セダン、クーペ、ステーションワゴンに次ぐ第4のEクラス。ルーフにはコンベンショナルなソフトトップを採用。このソフトトップは、停車中もしくは走行中40km/h以下ならば、約20秒で開閉が可能。また、オプションで、フロントウインドウフレーム上部の可動式ウインドディフレクターと、リア左右ヘッドレスト間の可動ドラフトストップにより車体上部の気流を持ち上げ、 前後席への風の巻き込みを低減させる新機構「エアキャップ」や、SLなどにも採用される乗員の首元へ温風を吹き出し、寒冷時のオープンドライブを快適にする「エアスカーフ」などの装備も用意される。(2010.4)
オープン
4705×1785×1395
イリジウムシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, ファイアオパール, 赤色, テノライトグレー, グレー, カルサイトホワイト, 白, パラジウムシルバー, サニディンベージュ, ベージュ, ダイヤモンドホワイト, ブラック, インディゴライトブルー, スタンナイトグレー
アッパーミドルのEクラスをベースにしたステーションワゴンはセダンから約1年遅れて登場した。従来のモデルに比べて大きくなったボディは、セダンと同様に傾斜を強めたフロントビューなど、スポーティでエレガントな外観デザインが特徴で、ステーションワゴンらしいのびのびしたルーフラインを持もつ。ラゲージスペースは使い勝手に優れ、分割可倒式のリアシートはヘッドレストを取り外すことなくフルフラット化にできる。エンジンは2.6Lと3.2LのV6SOHCで、電子制御5速ATと組み合わされる。(2003.8)
ステーションワゴン
4850×1820×1495, 4850×1820×1505, 4850×1820×1480, 4880×1820×1485, 4850×1820×1485
ブリリアントシルバー, シルバー, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, エメラルドブラック, 黒, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, アンドラダイトグリーン, 緑色, メラナイトブラック, オブシディアンブラック
E240ステーションワゴンのアルミホイールのデザインを変更するとともに、一部の仕様を見直し、右ハンドル車だけの設定とした。(2004.10)
ステーションワゴン
4850×1820×1495, 4850×1820×1485, 4880×1820×1485, 4850×1820×1505, 4850×1820×1480
ブリリアントシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, トラベルティンベージュ, ベージュ, キューバナイトシルバー, エメラルドブラック, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, パーライトグレー, グレー, アンドラダイトグリーン, 緑色, メラナイトブラック, ティアライトブルー, フリントグレー, ミッドナイトブルー
2.6LのV6エンジンのE240ステーションワゴンに代えて新開発の3LのV6のDOHCエンジンを搭載するE280ステーションワゴンを設定した。アクティブヘッドレストやアクティブライトシステムなどの新装備を採用した。(2005.8)
ステーションワゴン
4850×1820×1495, 4850×1820×1480, 4850×1820×1505, 4880×1820×1485, 4850×1820×1485
オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, カーネリアンレッド, 赤色, 紫色, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, エメラルドブラック, パーライトグレー, グレー, アンドラダイトグリーン, 緑色, ティアライトブルー, フリントグレー
Eクラスセダンのリアオーバーハングを120mm延長、余裕のあるラゲージルームを与えたラージサイズのワゴンモデル。テールゲート下端とフロアの段差をなくし、スムーズに荷物の積み下ろしが行えるなど、工夫がこらされた。さらにテールゲートや、後席左右に備えられたノブの操作により、素早く後席のシートバックを倒せるEASY-PACKクイックフォールドや、運転席またはキー操作でテールゲートを自動的に開けることができるEASY-PACK自動開閉テールゲートなど、使い勝手の良いアイテムも多数用意される。エンジンは1.8L直列4気筒CGIをはじめ、3L、3.5L、5.5Lに加え、ポスト新長期規制をクリアする3Lディーゼルもラインナップされる。(2010.2)
ステーションワゴン
4900×1855×1515, 4900×1855×1500, 4910×1855×1500
イリジウムシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, インジウムグレー, グレー, テノライトグレー, ペリクレースグリーン, 緑色, カルサイトホワイト, 白, パラジウムシルバー, ブラック, インディゴライトブルー, キュープライトブラウン, 茶色, 赤色, パールベージュ, ベージュ
8代目ブルーバードをベースにした5ドアハッチバック。プリメーラにもイギリス生産のハッチバックモデルがあるが、こちらは、オーズィーというサブネームからわかるようにオーストラリアで生産されたもの。ボディはフロントからリアドアまではセダンそのものだが、そこからリアエンドにかけてルーフを延長。コンパクトなステーションワゴンのようなフォルムを採用している。パワートレインは2Lの直4DOHCに4ATの組み合わせで、駆動方式はFFのみ。オリジナルデザインのグリルや前後スポイラーなどが装着されるほか、フルオートエアコン、フロントビスカスLSD、ABSなどが標準装備される。(1991.5)
ハッチバック
4550×1690×1390
オーズィーブルーメタリック, 青色, オーズィーホワイト, 白, オーズィーレッド, 赤色
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2010/09/07 09:09:35
usedcarの中古車情報の記事、スズキ ワゴンR 中古車です。
2010/09/06 07:09:13
スエーデン・ボルボは9月6日、新型ステーションワゴン「V60」の生産をスウェーデンのトルスランダ工場で開始したことが、明らかとなった。
2010/09/07 07:09:41
ここでは、 スズキ ワゴン御成約 に関する記事を掲載しています。
2010/09/07 03:09:41
流星ワゴンだったんですよ~ なんという巡り合わせでしょう (ひとり盛り上がってる私~ ) はまりましたね その後しばらくは重松ワールドにどっぷりでした 軽く10冊以上読みましたが、だんだん苦しくなったきてここ2~3年ご無沙汰しています 初期から順番 ...
2010/09/07 10:09:00
いまや、スズキの代名詞ともいえる軽自動車。 ワゴンR。軽自動車革命はここから始まったといっても過言ではない。 クリックすると元のサイズで表示します 初代ワゴンRは3ドアモデルだった。 にも関わらず売れたのは、やはり背を高くして室内の広さを ...
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